Skip navigation.

HOME > 活動内容 > 「女性研究者支援モデル育成」事業 > ライフ支援 > WLBシンポジウム

旧ページです。情報が古い可能性がありますのでご注意ください。

ライフ支援

 

 

シンポジウム「東京大学におけるワーク・ライフ・バランスを考える」

 

 東京大学に在籍する教員・職員・卒業生に、男性の立場から、また女性の立場から、どのようにワーク・ライフ・バランスを考え、実践しているのか、そのノウハウについて語っていただきました。

 さらに、東京大学におけるワーク・ライフ・バランス支援制度についても紹介しました。

 

◆日時:   2008年10月26日(日) 13:00~17:00

◆会場:   東京大学本郷キャンパス 山上会館 大会議室

◆対象:   本学の教職員・学生および一般の方

◆参加者: 91名 

◆参加費: 無料

◆主催:   男女共同参画室

◆後援:   学生相談ネットワーク本部

 

【プログラム】

13:10~14:40 第1部:カップルで子育てする意味を考える

座   長 :佐藤 博樹 (社会科学研究所教授)

パネリスト:瀬地山 角 (総合文化研究科准教授)

       島津 明人  (医学系研究科准教授)

       佐々木 隆憲(東大附属病院管理課)

       渥美 由喜  (富士通総研主任研究員)

14:40~15:00 第2部:東京大学におけるワーク・ライフ・バランス支援制度について

  ハンドブック(第1版)  ハンドブック(第3版)【学内限定】

15:15~16:45 第3部:女性研究者はどのように家庭と研究・教育を両立させて

          いるのか?

座   長 :窪川 かおる(海洋研究所教授)

パネリスト:森 初果   (物性研究所准教授)

       大西 晶子 (留学生センター講師)

       藤幸 知子 (理学系研究科JSPSポスドク)

       西垣 淳子 (世界平和研究所IIPS主任研究員)

 

チラシ

 

ページの先頭へ

管理・運営:東京大学男女共同参画オフィス

(c)東京大学