Skip navigation.

HOME > 活動内容 > 「女性研究者支援モデル育成」事業 > オフィスの本棚 > 文部科学教育通信

旧ページです。情報が古い可能性がありますのでご注意ください。

オフィスの本棚

文部科学教育通信

 

 当オフィス特任教授都河明子が、㈱ジアース教育新社発行「文部科学教育通信」にて連載を行ないました。

 

シリーズ:女性研究者の能力発揮のために

                      

⑫世の中の人間の持つ能力の半分を107KB)

(No.218 2009年4月27日号)

⑪“ものづくり”高専への期待115KB)

(No.217 2009年4月13日号)

⑩東京大学における女性研究者支援の取り組み113KB)

(No.216 2009年3月23日号)

⑨若手の理系進学促進のために110KB)

(No.215 2009年3月9日号)

⑧女性研究者の国際性・リーダーシップを育む107KB)

(No.214 2009年2月23日号)

⑦ポジティブ・アクションの必要性107KB)

(No.213 2009年2月9日号)

⑥女性研究者のための国の支援策114KB)

(No.212 2009年1月26日号)

⑤女性研究者の能力発揮に向けた10の提言113KB)

(No.211 2009年1月12日号)

④アンケート調査からわかった研究者の現状(後編)105KB)

(No.210 2009年12月22日号)

③アンケート調査からわかった研究者の現状(前編)88KB)

(No.209 2009年12月8日号)

②日本における女性研究者の現状と課題123KB)

(No.208 2009年11月24日号)

①今なぜ女性研究者か133KB)

(No.207 2009年11月10日号)

 

シリーズ 日本の女性研究者のあゆみ

⑫団ジーン(海洋生物学者、1910-1978)-日本で活躍した米国女性研究者(後編)-

(No.203 2008年9月8日号)                        (107KB)

⑪団ジーン(海洋生物学者、1910-1978)-日本で活躍した米国女性研究者(前編)-

(No.202 2008年8月25日号)                       (107KB)

⑩湯浅年子(原子核物理学者、1909-1980)-パリに生きて-108KB)

(No.201 2008年8月11日号)

⑨鈴木ひでる(薬学者、1888-1944)-「石炭女史」初の薬学博士に-107KB)

(No.200 2008年7月28日号)

⑧辻村みちよ(化学・農学者、1888-1969)-日本発の女性農学博士-108KB)

(No.199 2008年7月14日号)

⑦丹下ウメ(栄養学者、1873-1955)-ハンディを乗り越え、二つの博士号を-109KB)

(No.198 2008年6月23日号)

⑥牧田(金山)らく(数学者、1888-1977)-妻としての選択-107KB)

(No.197 2008年6月9日号)

⑤黒田チカ(有機化学者、1884-1968)-結晶美に魅せられて-109KB)

(No.196 2008年5月26日号)

④保井コノ(植物学者、1880-1971)-初の女性博士となって-105KB)

(No.195 2008年5月12日号)

③シーボルト・イネ(1827-1903)-洋方女医江戸を翔る-100KB)

(No.194 2008年4月28日号)

②日本の女子高等教育のはじまり109KB)

(No.193 2008年4月14日号)

①はじめに-科学技術分野で活躍した女性パイオニアたち-107KB)

(No.192 2008年3月24日号)

ページの先頭へ

管理・運営:東京大学男女共同参画オフィス

(c)東京大学